外壁タイルをきれいにして印象よい建物に

見た目の印象で評価を下げないために

落とせる汚れは落とすべき

外壁が落ちない黒ずみなどで汚れていると悪い印象を与えます。当然価値も下がります。
落とせる汚れは落としておくことで、資産価値だけでなく耐久年数にも良い影響を与えます。

テナント募集の際にも外観が汚れて建物よりもキレイな建物の方が印象が良く、入居者決定にも影響します。
洗浄コストをかけることに躊躇したことが、稼働率を下げることにもつながります。

なかなか落とすことが出来ない汚れ

特に石材の表面には凹凸があり、汚れが溜まりやすく落としにくいものです。
表面が平らに見えるタイルも汚れが重なっていけば簡単には落とせなくなってしまいます。

タイル・石材用洗剤スパークルウォッシュならば

汚れを攪拌させて浮かせて除去

酸性洗剤とアルカリ性洗剤、2種類の洗剤を素材表面で接触させることで起きる中和反応の力で汚れを攪拌させて浮かせる工法が中和洗浄工法です。
温水を使用することでその除去能力をパワーアップさせ、かつ洗剤の成分残留をなくします。

環境にダメージを与えない

2種類の洗剤を混合させると中和(ph7前後)であることは専門機関で証明されています。
素材への洗剤成分の残留をなくし、廃液も下水に流せる状態であることを専門機関で調査した結果、環境にダメージを与えないレベルであると証明されています。
※(財)化学品検査協会の調査データより。

様々な素材に対応

石材、アルミ、タイル、ラスタータイル、塗装面等、様々な素材に対応しています。
ビル外壁だけでなく、ダム、橋、トンネル、道路、飛行機やバス、トラック等の車両までご利用いただいております。

狭い場所でも洗浄可能

飛散をさせられない立地の場合には、飛散回収吸引装置を用いて洗浄作業を行いますので、今まで作業スペースの確保が難しく高圧洗浄が出来なかった場所でも洗浄可能です。

 

外装の汚れならこの洗剤で解決